

魅了して止まない。なぜ、人は自然に心を洗われるのでしょう。そんな疑問に抗わず、心まかせて。
頬を撫でる潮風、白い砂浜、透き通るエメラルドグリーンの海。京都の豊かな自然とともに残す、フォトウェディング・結婚式前撮り。ウェディングドレスでの撮影に最適な春から秋まで、京丹後市夕日ヶ浦などの水平線に夕日が落ちるビーチでは、よく晴れた日の日没前後は幻想的な光景を目にすることができます。

世界がまだ知らない京都の秘境へ、おふたりをいざないます。
Anchor your nature
















































































「海の京都」で行うフォトウェディング・前撮りの特徴

日没前後の海岸での撮影ももちろんOK!

各ロケ地の特徴やベストな時間帯もご提案します!

ロケ地までの往復は移動車をご用意いたします!
京都の海、夕日ヶ浦、小天橋、天橋立、立岩などをはじめ、伊根の舟屋、高浜、小浜、城崎、竹野など日本海のビーチで撮影!はしゃぎたい方、水濡れOKの衣装も多数ご用意しております!ドレスのお持ち込みももちろんOK(追加料金無し)!荒天時の延期を伴うリスケジュールに、一切追加費用がかかりませんので、安心してご予約ください!
※海水浴シーズン、夏休みシーズン、特に土日祝日は、ビーチにより大変混み合う場合があります。

「京都の海でのベストシーズンは?」
海の京都エリアでのビーチフォトウェディングは、春(4月)から秋(10月)にかけてが最高のベストシーズンです。
- ★春(4月〜6月): 爽やかな潮風が心地よく、立岩・大成古墳群周辺では白い野花(ハマダイコンなど)や桜が咲き誇る、おだやかで可憐なロケーションが魅力です。
- ★夏(7月〜8月): 青い空とエメラルドグリーンの海が最も美しく輝く季節。水濡れOKのドレスも多数ご用意しているので、波打ち際ではしゃぐキャッチーなカットが撮影できます。
- ★秋(9月〜10月): 空気が澄み渡り、夕日ヶ浦をはじめとする日本海に沈むサンセットが最もドラマチックに染まる季節です。日没後の「マジックアワー」に見せる幻想的なグラデーションは、息をのむほどの美しさです。
夏の暑い時期は夕方からの涼しい時間帯を狙うなど、季節やおふたりのご希望に合わせて、ベストな時間帯とロケーションをご提案いたします。

「京都の市街地(祇園や嵐山)でのフォトウェディングと何が違うの?」
京都のフォトウェディングや結婚式の前撮りといえば、祇園の町並みや嵐山の竹林といった「和装ロケーション」を思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、観光地での撮影は人混みが避けられず、ロケ地によっては早朝のみ撮影可、のような時間の制約があったり、周囲の視線が気になってしまうことも……。
私たちがご案内する「海の京都(京丹後・天橋立など)」のビーチフォトウェディングは、そんな賑やかさから離れた完全な開放空間。広大な青い海と白い砂浜を背景に、まるで映画のワンシーンのようにおふたりだけの世界に浸って撮影を楽しめます。「人混みを気にせず自然体な笑顔を残したい」「まるで海外リゾートのような、でも唯一無二のロケーションで前撮りをしたい」という方に、今とても選ばれています。
















